2018年 12月 の投稿一覧

宇都宮近郊での神社挙式をサポートしています

これまで人気を誇ってきたいわゆる結婚式場での結婚式ですが、もう一つの選択肢として神社挙式をお選びになる方が大変多くなりました。

現に先日のことですが、一日で三組もの神社挙式を希望されているカップル様にご来店いただきました。

Wedding Dress abitoの神社挙式プランはこちらから


神社挙式の魅力は何と言っても日本らしい結婚式が出来ることに尽きます。
そしてチャペル挙式とは違い家族だけの挙式となることが多いので、この辺りも最近のニーズにマッチしているのでしょう。

神社挙式ならやりたい!
打掛を着て式をしたい!


そうお考えの方にもっと神社挙式を知っていただきたいとabitoは考えています。それなら実際のお客様の当日の模様をご紹介した方がわかりやすいと思いますので、abitoの神社挙式プランをご利用くださったおふたりをご紹介します。

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男ぽっさ満点でありがならも笑顔がとっても素敵な花婿様と色白でまさにJapan beautyという表現がピッタリの美人すぎる花嫁様。お二人は東京にお住まいなのですが、ある理由により宇都宮にある栃木県護国神社で式を挙げられました。

abitoは神社挙式のサポートも行っておりますが、得意分野であるロケーション撮影を折り込みながら一日をプランニングさせて頂きました。

挙式より数時間前におふたりには入っていただき、まずは色打掛のお支度。
つまり挙式前に色打掛でのロケーション撮影を行ったということ。

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初秋の午前中に注ぐ柔らかい光がお二人の結婚式を祝ってくれているかのようでした。お二人ともと~~~っても和装がお似合いで、誰もが振り返るようなツーショット姿です。

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色打掛の撮影は野外だけでなく、和の風情たっぷりの屋内でも行います。
歴史と文化を感じるこの場所で、和装姿がお似合いのおしゃれなお二人が佇むとまるで映画やドラマ一場面を見ているかのようです。こういった感じを求めている方が増えているからこそ、いま神社挙式が注目されているのだと思います。

そういった意味でもお二人に画像使用の許可を頂けたことは当店にとって大変ありがたいことです。感謝しかないです。

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よーくご覧下さいネ、お鼻とお鼻をくっつけているだけですからね(笑)
このようなお二人だけの時間を切りとった撮影はabitoの得意分野。和・ナチュラル・ファッショナブルが三位一体となるとこんな素敵な一枚になるんですよ!


色打掛の撮影が終わると、次は白無垢へお召し変えです。
神社挙式を挙げることもあり、花嫁様のご希望は綿帽子姿。abitoではカツラを使用することなく、洋髪のままでの綿帽子姿も実現可能です!

白無垢にお召し変え後は挙式まで時間があったので、花嫁様にとって、そしてお母さまにとってもこの時だけの撮影を致しました。

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お母様による「紅入れの儀」です。
嫁ぐ娘の白無垢姿を完成させるのはやはりかけがえのない存在のお母様しかいません。おふたりの優しさ溢れる微笑がとっても印象的な一枚です。


いよいよ挙式です。

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愛し、愛されるご家族に見守られながら粛々と儀式が進んでいます。
チャペル挙式に比べればそこまで華やかではありませんし、派手な演出もありません。しかし神社の本殿の厳かな雰囲気、そして静けさは二人の結婚を誓う上では最高のシチュエーションではないでしょうか。

神々と花嫁花婿、そしてご両家のご家族が神主の導きによって一体となり、より絆が深まることは間違いありません。

滞りなく、無事挙式が終わると花嫁と花婿はいつも晴れ晴れしいお顔になります。もちろんご家族もです。そんな中、ご両家揃っての集合写真の撮影となります。

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11名中ご両親を含め、9名が和装姿!とっても素敵で、表現があっているかわかりませんがカッコいいですよね!

これぞ日本の結婚式です。時代が移り変わろうと、この価値観だけは未来永劫変わることはないでしょう。


冒頭で東京在住のお二人が宇都宮で神社挙式を挙げたのには理由があると申し上げましたが、その理由とは・・・・こちらの画像をご覧下さい。

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花婿様のおじい様とのスリーショットです。

理由とは宇都宮にお住まいのおじい様の為に宇都宮の神社での式をお決めになったそうです。おじい様に負担をかけることなく、おふたりの新しい門出をご覧いただく事ができました。本当にご家族想いの素敵なカップル・・・いえいえご夫婦でした。


abitoの神社挙式プランを当店のウェブサイトでご覧下さり、お問い合わせくださったことが最初のスタートでした。東京にお住まいということで、メールのやり取りを繰り返し、その後ご来店いただき衣装をご覧になり、この日を迎えることになりました。離れた場所ということで、お二人はさぞ大変だったことと思います。

しかしそんな素振りは一切なく、逆に当店をお気遣いくださった優しい心遣いを私達は忘れることが出来ません。縁あってお二人に出会えたことを大変嬉しく思っていますし、そんなお二人の大切な結婚式に携われたことを本当に光栄に思っています。お二人には末永くお幸せになっていただきたいと願っていますし、溢れんばかりのご多幸が舞い込むことを祈るばかりです。

またいつかお会いしたい・・・そんなお二人でした。


神社挙式をされる方が増え、結婚を控えたカップル様にとっても、一つの選択肢となっていますが実際のところ、わからないことばかりですよね。神社挙式プランを取り扱うお店も増えましたが、HPなどでは費用やプランに含まれる内容しかわからないものです。abitoとしましては本日のブログのように、少しでも
神社挙式をお分かりいただけるように今後も取り組んでいきたいともいます。

どなたにとっても結婚式は初めてのことで、わからないことばかりですよね。
費用や内容という具体的なものは二の次で、まずは神社挙式の魅力と価値観、そして世界観を知っていただく事が何より大切であると思います。こちらのブログはそういう存在でありたいと思っています。

神社挙式についてご質問やお問い合わせをご希望の方は、気軽にabitoにご相談下さい。まずはそこから始めましょう!

Wedding Dress abito

☎ 028-655-0975
info@kaede-abito.com

まるで海外のウェディングフォト!おふたりのご希望を叶えます♪

先月、大変特別な撮影をしました。


撮影時から「これは最高!」「きっと多くの方がこんな撮影をしたいはず」と確信するほど、素晴らしいものだったんです。お客様はもちろんですが、携わった私達スタッフも同様にこの日の撮影画像の仕上がりを「まだかまだか」と待ち望んでいましたが、遂に手元に届きました。


あとは画像使用のお客様の許可を頂くだけでしたが、本日ご来店いただき、「どうぞお使い下さい♡」とご快諾いただいたので早速ご紹介したいと思います。いつもなら前置きを長くするのですが、今回は少しでも早く見ていただきたいので、特に素晴らしい画像からご紹介します。

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説明するだけ野暮になってしまいそうですが、敢えて一言だけ。

「まるで海外のウェディングフォト」ではないでしょうか?

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メリーゴーランドのライトに照らされた花嫁は大変美しく、気品溢れる女神のようです。

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おふたりだけの世界をそっと写したかのような一枚に引き込まれてしまいます。

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この柔らかな光はとってもロマンティック。別世界に迷い込んだかのようなお二人はとっても素敵で、幸せに満ち溢れています。


ご紹介した夜のメリーゴーランドでのドレスフォトは花嫁たっての希望で、当店にお問い合わせ下さいました。ロケ地の場所、管理会社とのコンタクトと許可申請、夕方以降の撮影と他店ではNOと言われるような撮影もabitoは可能な限りご対応しています。なぜなら私達abitoは結婚されるおふたりの一生の思い出となる一日に携わりたいと心から願っているからです。

今回ご紹介したメリーゴーランドでの撮影はabitoならスムーズに実現可能です。

・衣装(ドレス)&タキシード
・ヘアメイク
・撮影
・撮影時のアテンド
・ロケ地のご紹介
・使用許可申請の代行
・ロケ地への送迎

これら全てabitoにお任せ下さい。


こちらのお二人には本日ご来店いただき、無事撮影画像データをお渡しできましたが、お渡しの際にこのようなお言葉をいただきました。

「とっても楽しくて、本当にやって良かったです!」

初めてのロケ地、初めてのシチュエーションでの撮影ということで我々も模索しながらの準備でしたが、お客様に楽しく、そして思い出深い一日となるように試行錯誤しながら万全の態勢を整えられて、心から喜んでいます。おふたりの心にabitoというお店が刻み込まれていれば、この上ない幸せです。

今回もお客様に育てられ、またひとつ階段を昇れた気がしています。

どうぞ末永くお幸せになっていただき、数多くのご多幸がおふたりの元に舞い込んでくることをスタッフ一同願っております。本当にありがとうございました。


こちらのブログをご覧になった方で、メリーゴーラウンドでの撮影に興味をお持ちになった方は気軽にabitoにご相談下さい。

オードリー・ヘップバーンな花嫁姿で結婚式はいかがでしょう?ローマの休日レプリカドレスあります

永遠のアイドルと言われる往年の名女優と言えば・・・オードリー・ヘップバーンですよね♪

日本人にもこのまれやすい顔立ちであり、品のある透明性を感じる女性だと思います。老若男女問わず、世代を問わず愛され続ける稀有な存在。そんな彼女の代表作は色々ありますが、中でも特に知られているのが「ローマの休日」ではないでしょうか。


これまでブログねたが尽きるとこのことを書くことが多いのですが、今回はねたが尽きたわけではありません。

最近何故か「ローマの休日レプリカドレス」、並びに「レプリカアクセサリー」の問い合わせが続いているので、改めてこれらのレプリカシリーズをご紹介しようと思いたったんです。


まずはローマの休日レプリカドレスをご覧いただきましょう。

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ぜひ「オードリーヘップバーン ローマの休日 画像」で検索してみてください。このドレスを着たヘップバーン演ずるアン王女の画像が間違いなく出てきます。ちなみに上の画像は当店所有のレプリカドレスです。

アクセサリーを外したドレスはこうです。

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カラーはオフホワイトで、オフショルダーのプリンセスラインのドレスです。

デザイン的にはクラシカルな雰囲気ですが、上品でエレガントな極上の1着です。遠目ではわかりませんが、上質な生地を使っています。

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こんな品の良い生地はなかなかお目にかかれることは滅多にありません。よく見ないとわからないところにもこだわっているところが、またプレミアムなんですね。

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小物は取り外し可能なので、挙式と披露宴で雰囲気を変えられるのが嬉しいですね。

次にレプリカのアクセサリーをご紹介。

abitoのインスタグラムにアップした画像です。

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高さがあり、洗練されたデザインのティアラは大変人気で、全国からお問い合わせを頂くほどです。

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ネックレスは花嫁が動くたびに揺れ、高貴な雰囲気を醸し出します。

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イヤリングは最近のものに比べ大きめですが、だからこそ存在感を発揮します。シンプルながらもエレガントなデザインは時代を超え、女性から多くの支持を得ています。

ティアラもイヤリングもネックレスももちろん映画で使用したものとほぼ変わらないデザインなので、ドレスとセットで使用すればオードリーヘップバーンに大変身できます!!! 入場時にナレーションを入れてもらえば、ゲストの注目度もさらにアップすること間違いなしです。


これらのドレス、アクセサリー一式共に限定での制作で、どこにでもあるわけではありません。栃木のショップである当店に全国から問い合わせを頂いているので、もしかしたらもう他にはなく、これが最後の1着なのかもしれません。そういう意味では大変貴重で、価値あるドレスです。新たに再現するにはあまりにも難しく、費用も莫大にかかるわけですから。

ちなみにこのレプリカシリーズは作製に当たって、オードリーヘップバーン関係から許可を得たものです。だからこそデザイン、品質共にクオリティーが高く、再現性も間違いないと断言できます。


当店としてもこのドレスは多くのお客様にご利用して頂きたい想いと共に、可能な限り持ち続けていきたい1着です。

ですからご希望されてとしても、場合によってはお断りさせていただくこともございます。レストランウェディングやガーデンウェディングをされる方には基本的にはお貸しすることはありませんので、何卒ご了承下さい。またこのドレスのイメージにそぐわない着用についてもお断りさせて頂きます。


普段はこんな高飛車なお貸し出しはしておりませんが、それだけ貴重で、当店にとってもかけがえのない1着ですのでご理解いただければと思います。もちろんご試着には喜んでご対応させて頂きますので、気軽にお問い合わせ下さい。なお、郵送にてのご試着にはご対応できませんので、ご希望される方は大変お手数ですがご来店くださいますようお願い致します。


ローマの休日レプリカドレス(7号)              レンタル価格 35万円(税別)
ローマの休日れレプリカティアラ                   レンタル価格 3万円(税別)
ローマの休日レプリカネックレス&イヤリング  レンタル価格2万円(税別)


※当店のフォトプランでのご利用も可能です。

ちょっと面白そうなお話しをいただきました

某有名雑誌のスタイリストさんから突然お電話をいただきました。


なんでも、あるテーマに沿った衣装を探していたところ、ネットでabitoのドレスが目に止まったとのこと。ぜひ撮影で使いたいので貸し出ししてもらえないかという内容でした。


これまでもabitoはそういった撮影にドレスを貸し出すことはありましたが、全てウェディング関連の雑誌でした。今回はちょっと趣向が違うので、ほんのちょっと(約3秒)悩みましたが、「頼まれごとは試されごと」とも言いますし、結局快諾致しました。


でもこういった撮影というか、手配って急なんですよね。
何と撮影は5日後とのこと・・・・でもこういった時間に余裕のない中で全てのピースを埋め、しっかりとした物を作り上げていくのって単純に「凄いな」と思います。撮影等の詳細はもちろんお伝えすることができませんので割愛させて頂きますが、一言だけ申し上げるのであれば【abito史上最大のビッグプロジェクト】と言えるかもしれません。


撮影が終わり、雑誌の発刊後に詳細をお知らせします。

きっと「本当に?」と思われることでしょう。もしかしたら日本全国から問い合わせが殺到するかも?・・・という期待をしつつも、こういったことは突然のキャンセルもあり得るので、期待しながらも期待せずに寝て待つというスタイルで望みたいと考えています。

さてさてどうなることやら・・・。あー全部言いたいなぁ~www

 

結果はともかく、全力は尽します

昨日までの3日間はスタッフ研修ということで臨時休業を頂いて下りました。


そんな臨時休業中でもお問い合わせがきます。電話は転送しているので問題はないのですが、メールだけは数回チェックするようにしていました。

そしてあるお問い合わせをメールでいただきました。

「女の子用の産着をレンタルしたいので、休み明けの6日に伺っても大丈夫でしょうか?」という内容でした。ご案内が可能である旨をご返信したのですが、どうやら当店からの返信が拒否されてしまいます。携帯キャリアのメールアドレスの場合、こう言うことって多々有るんですよね。


いわゆる受信拒否のフィルターに引っかかってしまうようです。

ならばと思い、個人のGmailで返信しましたがこれもアウト!・・・こうなると通常の場合、どうしようもありません。


ただこちらのお客様の場合、当店のメールフォームからのお問い合わせだったのでお名前と住所等が記載されていました。

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abitoのメールフォームはこんな感じです。


住所を確認するとそんなに遠くはなく(と言っても30分くらいかかりますが)、他に連絡方法がないということで「直接ご自宅に伺ってお返事しよう!」と思いつきました。びっくりされるかなとも考えたのですが、「返信してくれないお店」と思われるよりマシかなと・・・。

住所をグーグルマップで検索し、案内のまま到着したのですが近所の方に聞いても「そのようなお宅はこの辺りにはない」との事。ちょっと田舎の方なので「飛び地」であることも考えられます。
そこで交番に向かい、調べてもらいました。ゼンリンの地図で探すこと数分、さすが日本の警察です。何とか見つけ出してくれました!!!

地図を写メして、再度ご自宅へ向かい、無事到着することができました♡
するとタイミングよく、お客様はちょうど外出からお戻り直後でカクカクシカジカとご自宅に伺わせていただいた経緯を説明すると、「それはそれはワザワザ本当にありがとうございます」とのお言葉。

しかし手には着物を包んだような布が・・・実は当初から気にはなっていたんですよね。

そこでお客様がわたしに申すには・・・・「実はabitoさんでお借りしようと思ってたのですが、親戚から産着があるからぜひ使ってくれと言われて、ちょうど取りに行って、帰ってきたところなんです。本当に申し訳ないですね」とのこと。


本音を言えば少々残念な思いもしましたが、産着をご用意できたなら良かったとも思いました。

当店としてはレンタルして頂きたかったですが、それよりも何よりも「返信もよこさないお店」と思われることだけは何とかして避けることが出来たので、それだけでも良かったです。またこちらのお客様は以前から当店をご利用くださっていたとのことですので、誠意を示すことが出来て満足です。


世の中の仕事は全てお客さまあってのものですよね。

もちろん売り上げは大切ですが、それを得る為に最も必要なのは「信用」「信頼」があってのこと。出来ない事はもちろん出来ませんが、出来ることは最大限に対応すべきと考えています。結果はともかく、お客様の為にすべきことをすることで繋がりが出来、それがやがて売り上げに結びつくものではないでしょうか?


そう言った意味ではこの一連の行動は無意味ではなく、逆に快適な気分ですらありました。自我自賛です♡


最後にお願いです

当店にメールでお問い合わせくださる場合、可能であれば電話番号等をお知らせくださると大変助かります。
また当店からの折り返しの返信がない場合(通常は翌日、遅くとも翌々日には必ず返信しています)はお手数ですが、電話等でご一報くださるようお願い致します。

12月3日~5日は臨時休業となります、ご注意下さい。

今日は大切なお知らせを致します。


明日、平成30年12月3日(月)より5日(水)までスタッフ研修のため、臨時休業となります。

誠に急で、勝手ではございますが何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。なお、12月6日(木)からは通常通りの営業となります。


【来店のご予約】【お問い合わせ】につきましてはWedding Dress abito のメールへご連絡下さいませ。12月6日より順次ご返信させて頂きます。

Wedding Dress abito メールアドレスinfo@kaede-abito.com


くれぐれもお間違いのないようご注意下さいませ。宜しくお願い致します。


Wedding Dress abito